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2017/6/23

 本日、東京都議選告示日を迎えました。9日間にわたる選挙戦がはじまります。
 日本維新の会公認の 足立区の鈴木かつひろ候補、世田谷区のひえしま進候補、町田市のえびさわ由紀候補の街宣活動に応援に入りました。
 「本当に変えてきた。本気で変えていく」日本維新の会の政策を訴えてまいります。

2017/6/8

足立区「鈴木かつひろ元都議の駅頭応援」

 今朝は、元東京都議会議員の『鈴木かつひろ』さんと北千住駅での駅頭に参加。
 石井章参議院議員や藤巻健史参議院議員、木村たけつか支部長も駆けつけ、東京での維新改革を訴えました。
 多くの方に号外ビラを受け取って頂き、感謝です。

2017/6/5

5月30日、6月6日 憲法改正調査会「憲法9条改正に関する有識者ヒアリング」

 憲法9条改正について、党内の見解をまとめるために、有識者の先生を招き、勉強会を開催しています。
 5月30日には、駒澤大学名誉教授の西修先生、6月6日には首都大学東京の木村草太教授から、憲法9条改正の論点についての見解を講義いただき、議員間での意見交換を開始しました。
 自衛隊の位置づけや安全保障の在り方を含め、十分な検討をしてまいりたいと考えています。

2017/6/1

「柳ヶ瀬ひろふみ都議の駅頭応援」

 今朝は、東京都議会議員の『柳ヶ瀬ひろふみ』さんと大森駅での駅頭に参加。
 馬場幹事長とともに、都民の利益を考え、既得権益に切り込んでいる『柳ヶ瀬ひろふみ』さんの政策を訴えました。
 東京都の行政改革には、日本維新の会の『柳ヶ瀬ひろふみ』さんの力が不可欠です。

2017/5/24

「カムサワン・ミンプッパー氏(ラオス経済問題解決委員会委員長)来日」

 ラオスの経済問題解決委員会委員長を務めているカムサワン・ミンプッパー氏が来日され、日本・ラオス間の経済協力について意見交換を行いました。
 今後のラオスの経済発展に関して、全力で支援して参りたい旨を伝えました。

2017/5/20

「東大五月祭 IR講演会」

 本日は、東大カジノ研究会からの要請で、東大五月祭で一般の方を対象として、「統合型リゾート(IR)とは」というテーマで講演を行いました。
 約40年ぶりに、学生時代を過ごした法文1号館の25教室を訪ね、懐かしい思い出が蘇り、学生の熱気を感じる1日となりました。

2017/5/19

環境委員会法案質疑「廃棄物処理業の健全育成と投資意欲の喚起」

 本日の廃掃法改正に関連した法案質疑では、廃棄物処理の適性化を当然確保した上で、事業を担う廃棄物処理業を健全に育成すべきとの観点から、現場で直面している種々の規制や、自治体間での独自ルールに関するばらつきの是正を図るために、環境省と自治体の連携をどのように強化していくかをテーマに質問に立ちました。
 廃棄物処理に関しても技術革新が進み、より効率的な対応が取れるように、人材や施設の有効利用を促進していくべきと考えています。

2017/5/16

「環境委員会法案審議(環境省組織改革について)」

 今国会で、13回目の委員会質疑に立ちました。今回は、福島県での中間貯蔵施設の整備や指定廃棄物の処理を迅速化させるために、「福島環境再生事務所」を「福島地方環境事務所」へと格上げする措置が盛り込まれ、それに伴う環境省の組織改革について質問しました。
 環境省内に新たに「環境再生・資源循環局」を設置する狙いなどについて確認しています。
 詳細は、下記衆議院審議中継をご参照ください。名前をクリックすると、質疑の部分から始まります。

2017/5/10

「ジャパン・ゲーミング・コングレス(JGC)パネリスト登壇」

 六本木グランドハイアットにて5月10日から11日まで開催される「ジャパンゲーミングコングレス(JGC)」に、IR議連役員の方々とともに、パネリストとして登壇しました。
 JGCは、2014年から開催され、立法関係者、研究者、コンサルティングファーム、自治体、都市開発事業者、旅行・観光事業者、海外IRオペレーターなど国内外の関係者が一堂に会し、日本のIRの行方を議論しています。
 パネルセッションでは、IR実施法成立への抱負と、国民の間にまだまだ実際のIRのイメージが浸透していない点に触れ、関係者とともに国民の理解を深める取り組みを進めていくことを訴えています。

2017/4/28

 今朝は、日本維新の会 世田谷区都政対策委員の『ひえしま進』さんと、東京5区選挙区支部長の小林学さんと池尻大橋駅で駅立。
 維新の身を切る改革、行政改革を訴えました。
 多くの方に、政策ビラを受けとって頂き、感謝。

2017/4/25

「憲法改正インタビュー記事(共同通信)」

 憲法施行70年を迎え、今後の憲法改正に関する見解についてのインタビュー記事が共同通信から配信されました。

2017/4/20

「アメリカ抜きのTPP」

 今朝の新聞各社紙面にて、日本政府は米国抜きでTPP協定の現行の枠組みを維持する方向で調整に入るとの記事が掲載されました。
 昨年の11月1日に開催されたTPP特別委員会で、私から、岸田外務大臣に対して、アメリカの批准に向けた我が国の取り組みと、アメリカ抜きでTPPを発効させることを検討すべきではないかと問い質しています。
 TPPが我が国経済にとって有益だと考えるならば、批准国のGDPが全体の85%以上という発効要件を見直し、アメリカ抜きのTPP実現についても検討することが必要と考えています。
 仮に、アメリカが後からTPPへの加入を求めてきた場合には、発効済みの協定に基づき、既加盟国からの要求を受入れなくてはなりません。政府は、こうした条件の差を交渉材料として、積極的にアメリカが批准するよう働きかけをすべきです。

憲法審査会「地方自治に関する参考人質疑」

 4名の参考人を招き、地方自治に関しての質疑が行われました。
 日本維新の会は、これまでの保守は改憲、革新は護憲というイデオロギー的立場から憲法改正を捉えるのではなく、時代の変化に対応できる社会システムを作っていくための憲法改正を訴えています。
 地方自治に関しては、統治機構改革として地域主権型道州制の導入を目指しており、各参考人に見解を伺っています。
 詳細は、下記衆議院HPからご参照ください。名前をクリックすると質疑部分から始まります。

2017/4/20

憲法審査会「地方自治に関する参考人質疑」

 本日は赤坂御苑で執り行われました春の園遊会に出席いたしました。
 天気も良く、暖かくて何よりでした。

2017/4/19

超党派IR議連の総会が開催されました。

 政府にIR推進本部が設置されたことから、政府からの現状報告を受けました。
 私からは、日本維新の会を代表して、そして議連副会長として、既存の公営ギャンブル・遊戯等の依存症対策を早急に進める必要があり、日本維新の会は既に法案提出を行ったこと、また、超党派でもこの議論を進めるべきであるとの報告をいたしました。

2017/4/11

環境委員会法案質疑「土壌汚染対策法」

 土壌汚染対策法に関する参考人質疑、法案質疑が行われ、質問に立ちました。
 10分間と短い持ち時間でしたが、リニア中央新幹線の工事に伴い土壌汚染があった際の本法の適用と処理について確認しました。
 自然由来の土壌汚染については、原因者が特定できないことや汚染状況の程度が低いことから、当初は土壌汚染対策法の適用外でしたが、前回の法改正で一部対象となりました。
 しかし、健康被害の観点からは、人工的な汚染も自然由来であったとしても影響を避けられず、十分な対策の必要性を求めています。

2017/4/10

最近はよくカモミールティーを飲みます。

 年始にラオスに出張した際購入したものです。
 リラックスしながら委員会の質問を考え、まとめます。

2017/4/7

山梨新報に記事が掲載されました。

 年始にラオスに出張した際購入したものです。
 リラックスしながら委員会の質問を考え、まとめます。

2017/4/5

 山梨日日新聞(朝刊)に、昨日の環境委員会の質疑が掲載されました。

2017/4/5

 オーストラリア大使館主催の「観桜会」へ出席しました。
 好天の下、美しく桜が花開き、春の訪れを感じる1日となりました。

2017/4/4

環境委員会一般質疑「JCM(二国間クレジット制度)ラオスにおけるケーススタディ」

 冒頭、厚労委員会での河野正美議員と塩崎厚労大臣との質疑の中で、塩崎厚労大臣から「ごみ屋敷対策」を正面から取り上げた制度がないことへの言及があったことを受け、以前に議員立法として法案提出した「ごみ屋敷対策法案」の審議を与野党に求めています。
 今回のテーマは、パリ協定で正式に承認されたJCM(二国間クレジット制度)の意義と日本の環境外交にどのように活かしていくかについて質疑しました。
 また、1月に訪問したラオスでのケーススタディとして、廃棄物処理や地熱を利用した発電へのJCM活用の展開状況について確認しています。
 詳細は、下記衆議院審議中継をご参照ください。名前をクリックすると、質疑の部分から始まります。